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データベーステクノロジー分野の女性たちとの対話

1分で読めるシリーズ|2020年2月

第34話

 

世界中で、女性は見出しやハッシュタグを作り、家庭や地域社会、仕事においてリーダーシップを発揮しています。また、家庭での購入の意思決定の大部分にも深く関わっています。2028年までには、家庭の自由裁量の75%を女性が占めるようになるとの予測もあります。しかし同時に、世界的に見ても、女性は家計の負担をより多く背負い、慢性的な差別と戦い、経済的な安定をこれまで以上に得られていないのが現状です。この数カ月間、Wise Up to Womenキャンペーンの一環として、女性が直面する課題と、企業が彼女たちを支援する方法について調査してきました。 

CES 2020の会期中に収録されたDatabaseポッドキャストの特別篇では、ニールセンのグローバルクライアントソリューション担当上級副社長マリー・ラルマンと、グーグルの代理店営業ディレクター、ティナ・ダニエルズと対談を行いました。お二人には、ご自身のキャリアにおいてどのように男女間の不平等を乗り越えてこられたか、また、特にテクノロジー分野において、他の女性のためにどのように道を切り開いてこられたかを語っていただきました。

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